真実! 清潔! 刷新!
 自然共生!

〒737-0045 広島県呉市本通6-2-23
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”自然共生”の施策

1.真の食育での健康づくり推進
2.自然再生エネルギーの推進
3.自然循環型農業での地域おこし
4.資源の集団と行政回収一本化
5.障害者への療育機能の強化
 

 

私の政策目標

(1)経済活性化と財政健全化
   (呉市版構造改革)
   官から民への移行を積極的に推進
(2)公正で透明な政治の実現
   (政治倫理の確立)
   正直者の努力が報われる市政
(3)公的精神の醸成で教育再生
   (徳育の推進)
   個性を伸ばし、
   自立心を確立する健全教育

 

政治の原点は3S

痛みを分かち合う改革を!
悪の誘惑に負けない不退転の決意!

 私は小泉首相の「聖域なき構造改革」「痛みを伴う改革」等のキャッチフレーズが大好きです。また、「私が潰されるか、自民党をぶっ潰すかの戦いだ」とか、総裁選に出馬する際森派を離脱したり、「私は変人と言われるが、変革の人である」とか、スカッとして、ぞくぞくするような本音の発言が往々にしてあり、この人こそ日本を救う救世主たるべき存在ではないかと、高く買っています。
 以前メルマガ会員登録をする際、官邸宛に檄文を電子メールで送付し、「痛みを伴う改革」よりも「痛みを分かち合う改革」の方が良いのではないかと指摘したことがあります。従って私のある意味でのサブキャッチフレーズは「呉版構造改革」であり、同時に「痛みを分かち合う改革」ということになるのかも知れません。
 かつてケネディ大統領が「我々が政府に何をして欲しいかと臨むのではなく、我々が政府に何ができるかが問題だ」というようなことを大統領就任演説で訴えられたと記憶しています。
 何が言いたいのかと申しますと、「本音が共鳴と感動を与える」と言うことです。曖昧は嫌いです。政治は確かに数でマジョリティーを確保しなければなりませんので、「妥協の産物」とも言えますが、逆に「改革はマイノリティーから出発するのが宿命」となっています。そのギャップを如何に埋めていくかが、今後の課題となるでしょう。
 もう一つは、政治の泥臭さです。どんな政治家も出馬する際には公のためになろうと決意します。しかし当選後は、金と票に目がくらみ、「みんなが渡れば怖くない」式に、泥沼に引き込まれて行き、庶民感覚からかけ離れ、完全に善悪の判断基準が麻痺してしまうのです。
 最近の政官業の癒着から発展した様々な疑惑や逮捕劇。益々有権者の政治離れを助長し、「誰が出ても変わらない」とか「嘘をつけば政治家になる」とか、「世の中には表があれば、裏もある」とかが実しなやかにささやかれています。この悪の誘惑に絶対負けず、且つ染まらない不退転の決意が真の改革には絶対必要です。
 私の政治の原点は「真実!誠実!刷新!」のいわゆる「3S政治」です。今後いかなることがあっても、この原点に立ち返って、前進し、精進して参ります。  

現在の主な役職
(平成30年10月現在)

◎呉市議会 文教企業委員会 委員
◎呉市議会 豪雨災害復旧・復興対策特別委員
◎呉市都市計画審議会 委員
◎呉市手をつなぐ育成会 参与
◎呉市地区鍼灸師会 顧問
呉市第四地区自治会連合会 会長
◎呉市第四地区まちづくり委員会 会長
◎呉市第四地区社会福祉協議会 会長
◎呉市人権教育・啓発推進協議会 会長
◎曙自治会 会長
◎日本将棋連盟呉将棋愛好会支部 事務局長

プロフィール

◎昭和31年5月5日、江田島に生まれる。
◎昭和50年呉三津田高校卒業。
◎同年、プロ棋士養成機関(社)日本将棋連盟直属の「奨励会」に在籍。
◎昭和62年、東京で中川秀直代議士の秘書、国会議員会館で活動。
◎平成7年、呉市議会議員選挙に初出馬当選。
◎平成21年度、和小中学校PTA会長。
◎平成27年、呉市議会議員選挙で五選を果たす。

後援会事務局

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